"みんなでつくろう、これからの医療プロジェクト"
People’s Power flow into Healthcare:PPH
「病気があっても大丈夫と言える社会」の実現に向け、あらゆる人が
立場を超えてこれからの医療を一緒に考え、創っていくためのプロジェクト
イベント

【12/18】みんなでつくろう、これからの医療プロジェクト みんつくゼミナール2022 ④ ルールブックチーム制作 「みんつく協働ガイドブック」を知ろう を開催します

みんなでつくろう、これからの医療プロジェクト<People’s Power flow into Healthcare : PPH>は、あらゆる人が立場を超えてこれからの医療を一緒に考え、創っていくためのプロジェクトです。
病気をもつ人、ライフサイエンス企業、医療者、研究者といった立場の異なる人たちが協働し、これからの医療をつくるにはまずお互いを知ることが必要であることから、みんなでつくろう、これからの医療プロジェクトでは「みんつくゼミナール2022」と題して全5回のセミナーを開催しています。
 
12月18日(日)の第4回は「ルールブックチーム制作 『みんつく協働ガイドブック』を知ろう」を開催します。

立場の異なる人たちが語り合い、一緒に考え、分かち合い、協力しながら同じ目標に向かって歩む「協働」にはワクワクがあります。しかし「ルール」がなければ、コミュニケーションのズレが起きてしまい、ワクワクできないかもしれません。病気をもつ人とライフサイエンス企業で働く人がともに作ったガイドブック「みんつく協働ガイドブック」の紹介とともに、医療における協働について一緒に考えてみませんか?

【開催概要】

開催日時:12月18日(日)13:00~15:00
開催方法:Zoomウェビナー
参加費:無料
詳細・申込:https://bit.ly/3UI7BTT

【プログラム】
①みんつく協働ガイドブックの紹介
②ガイドブックについてディスカッション

主催:一般社団法人ピーペック みんなでつくろう、これからの医療プロジェクト
共催:グリーンルーペ、認定NPO法人希望の会、
NPO法人患者中心の医療を共に考え共に実践する協議会(JPPaC)
協賛: アステラス製薬株式会社、第一三共株式会社、武田薬品工業株式会社、日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社、ノバルティス ファーマ株式会社、ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社 

【プログラム】
①みんつく協働ガイドブックの紹介
②ガイドブックについてディスカッション

〇 第1回の開催報告およびアーカイブ動画はこちらから

〇 第2回の開催報告およびアーカイブ動画はこちらから

〇 第3回の開催報告およびアーカイブ動画はこちらから